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彫刻家 丑久保健一 お知らせ

丑久保健一についてのお知らせです。
展覧会の情報や丑久保健一に関する最新情報を随時載せています。
丑久保健一の彫刻作品は、直接みて何か感じ取っていただけたらと思っています。展覧会開催の際は是非お立ちよりください。


丑久保健一 お知らせ・最新情報

 
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こんなに乾いて
Vol.218

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2月に入った日の朝、うっすらと雪が撒かれていました。
この冬はからからに乾燥していて、地面の土はパサパサ、水を撒いても浸み込まず、水滴が丸まって転がっていく有様です。
あまりにも頼りない雪でしたが、今日になっても日陰には残っています。
明日は節分。
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【水と土の芸術祭 2018】は10月8日まで

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新潟市【水と土の芸術祭 2018】は10月8日まで、あと一週間余りとなりました。

丑久保健一の作品はサテライト会場〔ゆいぽーと〕の2階の「水と土の文化ギャラリー」に展示されます。窓からは元は校庭(会場は廃校になった中学校の校舎です。鉄筋コンクリート造4階建て)の向こうに海が見えます。
壁には「1・0・∞のボール 海のピース」の映像が映し出されているモニターと写真が展示されています。
「1・0・∞のボール 陸のピース」(一部)は大きなケースに入っていて、触ることは出来ませんが、「立方体のつながり」 2点は自由に動かして造形を楽しんでいただいています。来場者の皆さまの手によって日々変化している様子です。

「アートプロジェクト」の会場は主に『萬代橋エリア』、『砂丘エリア』、『鳥屋野潟エリア』があって、各エリアには展示がまとまっています。会場間はシャトルバスが走っています。「観光循環バス」も走っていて、これは1日乗り放題で500円のパスもあります。レンタサイクルもあるらしいですよ。

丑久保の展示のある『砂丘エリア』にはサテライト会場である〈ゆいぽーと 新潟市芸術創造村・国際青少年センター〉の他に、〈新潟市美術館〉〈北方文化博物館〉〈旧齋藤家別邸〉〈安吾 風の館〉〈砂丘館〉〈NSG美術館〉などがあり、その間は歩いて移動できる距離です。新潟の歴史を感じる散歩道です。時間に余裕があればぜひ歩いていただきたい道です。

実りの秋、もし行かれたら、新潟の豊かな海の幸、山の幸、美味しい新米やお酒も堪能してください!
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【丑久保健一 未発表彫刻展】 24日で終了
小山市のたから園現代工芸で開催されていた
【丑久保健一 未発表彫刻展】
は24日で終了いたしました。

遠くからお越しくださった方々、前期後期両方お越しくださった方々、お越しくださった皆さま、ありがとうございました。
作品を直接見ていただける機会をこれからもつくっていきたいと思っていますのでどうぞよろしくお願いいたします。

写真は後期のギャラリー風景です。

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【丑久保健一 未発表彫刻展】後期20日~24日
【丑久保健一 未発表彫刻展】後期が20日から始まりました。

仕事場に残された「最後の作品」(3点組)以外は展示替えをしました。
『木によるドローイングから晩年まで』の作品になり、丑久保のおよそ30年に渡る制作の、中期から後半の作品が展示されています。
 
前期の『デビューから木によるドローイングまで』の展示とはまた異なったギャラリーの雰囲気になりました。
ぜひ、ご覧くださいませ。

写真は前期のギャラリー風景です。

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たから園現代工芸へのアクセスの訂正です
【丑久保健一 未発表彫刻展】が
小山市のたから園現代工芸で始まりました。

お知らせの中で、【たから園現代工芸】へのアクセスで、コミュニティバスの下車バス停名を
〈上立木〉と記載していましたが、〈下立木〉の誤りでした。
大変申し訳ございませんでした。

改めてコミュニティバスのご案内を致します。
JR小山駅西口 コミュニティバス「思川駅線」 〈下立木〉下車

どうぞお気をつけてお越しください。
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